ぎっくり腰

安静だけでは治らない!千歳烏山・世田谷・芦花公園のナチュラル整骨院 千歳烏山院のぎっくり腰治療

ぎっくり腰は「急性腰痛症」と呼ばれる症状であり、重たい荷物を持った時、靴下を履くために前屈みになった時などに、急に激しい痛みに襲われます。
特にぎっくり腰は、季節の変わり目や寒い時期に起こりやすいと言われております。これからの季節は、特に注意が必要です。

ぎっくり腰になる原因は様々ですが、腰が疲労した状態のところに、過度の負担が加わることで発症してしまうのです。千歳烏山・世田谷・芦花公園のナチュラル整骨院 千歳烏山院のぎっくり腰治療は、早期治療と継続治療を行っていきます。

痛みのひどい急性期は痛みを緩和する鍼灸、電気療法などで腰の痛みを緩和させていきます。痛みが落ち着いたところで腰回りの筋肉のコリをしっかりとほぐしてあげることが、ぎっくり腰の症状を改善していくのです。「ぎっくり腰は安静にしていれば治るだろう」と思っている方は、大きな間違いです。安静にしていれば痛みの軽減は可能ですが、根本的な原因を改善した訳ではありませんので、またすぐに再発してしまいます。
「辛い痛みをもう味わいたくない!」という方は、この機会にしっかりと千歳烏山・世田谷・芦花公園のナチュラル整骨院 千歳烏山院で、ぎっくり腰治療を行うことをおすすめします。

西洋での呼び方は・・・なんと!「〇〇〇〇〇」!!

それは、「魔女の一撃!」といいます。昔といえばぎっくり腰の原因は一切不明であり、魔女による仕業だと考えられていました。実際には、腰の筋肉の一部が傷害されると、ぎっくり腰になります。筋肉の急激な収縮がおこり、しこりのような物ができると、ぎっくり腰になると言われています。当院では、その急激な収縮が起きてしまった場所に対して、直接刺激をすることで、神経性炎症という治る反応を起こします。その反応が起こることで、血管反応(血液循環の改善)と免疫反応(自然回復力の向上)が起き、症状を改善することができます。

癖になってしまうこともあります!

ぎっくり腰を一回起こしてしまうと、それが癖になってしまうこともあり、何回も繰り返してしまうのです。冬の寒い時期になると毎年ぎっくり腰になってしまうという人もいます。これは、一回ぎっくり腰になってしまった傷が完全に治りきっていないのが原因なのです。前の傷が慢性的な下地になってしまっていつでも傷がついてしまっている状態なのです。その慢性的な下地をしっかり取り除いてあげるためには血液の循環が大事となってきます。当院の治療は深層筋に刺激を加えて、そこに血液を集中させ、症状を改善させることができます。

慢性的な腰痛には?

慢性的な腰痛の原因になっているのは、深層筋に溜まってしまっている筋硬結という筋肉のしこりです。表層の筋肉よりも深層にコリが溜まっていしまいます。当院の深層筋治療ではそのしこりに対して刺激をいれて神経性炎症という反応を起こします。その反応が起こることで筋肉を正常な状態に戻していきます。

腰痛の原因とは?

筋硬結は筋肉の微細な繊維に過度にストレスが掛かり、過収縮してしまった結果、筋肉の一部がしこりになったしまうのです。そのしこりが深いな痛み・関節のうごきづらさなどを出します。長年蓄積してきたしこりはなかなか変化することができません。時間は掛かってしまいますが当院の深層筋治療で必ず良くしていきます。お任せ下さい。

この時期は要注意

寒い日が続いていますね。この時期は特に寒さから筋肉が固くなりぎっくり腰になりやすいものです。筋肉が硬直してしまい、硬い状態でとっさの動きをすると筋肉の一部が断裂を起こししていまします。断裂を起こした筋肉は周りの正常な筋肉にまで硬さを出してしまうので、その結果寝た状態から立ち上がることができない。椅子に座って立つことができない。などなどの症状を出していしまうのです。
では、ぎっくり腰にならないためにはどのように予防すればよいのか?それはズバリ温めることです。筋肉を温めて常に固くなりづらい筋肉を維持できれば、なにか突発的な動作をしても筋肉が断裂をすることはないのです。ヒートテック・ホッカイロ・極暖・・・何でも構いません。腰~臀部にかけて温めてあげましょう

ぎっくり腰になってしまった際は…?

ぎっくり腰になってしまった際はかなりの痛みから動けない、または動きたくないと思ってしまうものです。
ですが、ぎっくり腰は痛みが出ない範囲でなら身体を積極的に動かしたほうが良いのです。
まずは筋肉を動かして血行を良くしましょう!そうすることによって、筋肉の中で、良い炎症反応が進み
痛みがなくなる早さも変わっていきます。

ぎっくり腰が増加しています! 最近寒い日が続いたせいかぎっくり腰が増加しています。
くしゃみをして腰が抜けた・・・・・アマゾンの荷物を持ち上げた時に腰が抜けた・・・
とにかくぎっくり腰が増加中です。みなさん気をつけてくださいね。
ぎっくり腰が増加しています!それはなぜか? 最近寒い日が続いているのでぎっくり腰が増加しています。
ぎっくり腰は筋肉の断裂・つまり肉離れです。筋肉は微細な繊維が束になって大きい筋肉を構成しています。
その微細の筋肉のうち寒い状態が続くと硬くなってしまい何本かが断裂をしてしまうのです。
寒い日はホッカイロで温めてください!それだけでも、筋肉の状態は変わっていきます。
ぎっくり腰が増加しています。その時どうすればよいのか 最近に寒い日が続いていますので、ぎっくり腰が増加しています。
とにかく腰が抜けて動けない⇒動かずに横向きで少し安静にしていましょう。
歩くと痛みが走るがまだあるける⇒治療を受けてほうがよいです。
筋肉の一部が断裂をおこし周りが炎症を起こしています。
まずは周りの炎症を抑えるためにも筋肉をほぐしましょう。
無理のしずぎない範囲で、治療に専念していくことも大切です。
ぎっくり腰多発しています 最近ぎっくり腰が多発しています。なぜなら季節の変わり目で体をリセットするために
体がとてもむくみやすくなっています。そんな中で急に激しい動作をするとむくみと硬くなってしまった筋肉が
断裂を起こしてしまうのです。ぎっくり腰は筋肉の微細な断裂です。
ぎっくり腰多発しています ぎっくり腰を起こした方はどうすればよいのか。まずは横向きにして安静にしていましょう。動けるようなら積極的に温めましょう。
動けるようなら治療を受けましょう。当院のインナーマッスルセラピー深層筋治療は始め表層の筋肉を緩めたあとに、深部の断裂をお越した筋肉に対して直接アプローチをします。無理なく奥の原因をとっていきますので安心してください。

慢性の腰痛から、恐怖のぎっくり腰…

慢性的な腰痛が続きますと、痛みというよりも「重だるさ」として認識され、日常生活での動作の際に可動域を狭め生活しております。そういたしますと、腰部周辺の筋肉が過度に緊張し、筋肉自体が柔軟性を欠き、血流を妨げる形になり、栄養が行き渡らず、回復能力が極端に低下致します。その様な悪循環を招いている状態の時に、ふと急激な運動をしてしまいますと、きんにくがに多大なストレスがかかり、「魔女の一撃」と言われるぎっくり腰が起こってしまうのです。

現在、ぎっくり腰警報発令中です!

梅雨明け、大変暑い日々が続きます。ここ数日、連日ぎっくり腰のご症状で来院される患者様が多くいらっしゃいます。この様な時期は、普段以上に多量の汗をかきます。是非、水分補給とともに、栄養、特にミネラル類を多く摂取して頂き、急激な筋損傷、「ぎっくり腰」などにならぬ様に備えて下さい。

エアコンの冷え過ぎにはぎっくり腰

エアコンのかけ過ぎにより身体が冷えると腰が硬くなりぎっくり腰になる可能性があります。元々腰を動かす筋肉が硬い・むくむ・張る。そんな慢性的な腰の症状を抱えている人は要注意です。そこからエアコンで冷えてくるとさらに固り腰の筋肉がカチカチになり腰の筋肉の一部が断裂を起こします。気を付けましょう


エアコンの冷え過ぎにはぎっくり腰

エアコンの冷え過ぎでぎっくり腰になったときに当院の「深層筋治療」「インナーマッスルセラピー」は有効です。なぜならエアコンのかけ過ぎで硬くなる筋肉は表層の筋肉ではなく深層の筋肉だからです。つまり表層の筋肉を緩めるだけではダメなのです。深層の筋肉にこそ真相があるのです。当院の深層筋治療を受けてみませんか


ぎっくり腰にならないための予防としてストレッチ・温めが有効です。なぜならぎっくり腰とは筋肉の微細な断裂なのです。筋肉は細かい繊維が何本も重ならい束になって初めて筋肉という塊になります。その筋繊維のうちの何本かが急激な力が働いて断裂を起こすのです。それを直すためには温めてあげることで筋肉の周りの自然治癒力が高まりしっかりと治していくのです。当院の深層筋治療ではさらに自然治癒力を高める効果があります。一度体験してみてください。

慢性的な腰痛はぎっくり腰予備軍です

慢性腰痛は、微細な筋肉の損傷が積み重なり、尚且つそれが修復しきらないまま長期的に続いてしまっている状態です。その様な場合ですと、筋肉自体がガチガチに硬くなってしまい、ちょっとした外力でいとも簡単に引きちぎれてしまうような状態なのです。慢性腰痛に慣れてしまわずに、然るべき治療を受けてください。

痛みがとれても・・

ぎっくり腰が起きてから、病院や整骨院などで治療してもらい痛みがとれたから治った!て思われる方が多くいらっしゃるかと思いますが、それはぎっくり腰で腰の筋肉の細胞や組織などが傷ついた部分が炎症を起こして引いただけなのです。そこから新しい筋肉の細胞や組織を起こさせる必要があります。また人は痛いと筋肉は庇ってしまうのでそのかばいの姿勢をとらないとまた再発しやすくなります。

季節の変わり目!にご注意を!

季節にしては気温が高くなったり低くなったりと落ち着かない感じがありますよね。。急に寒くなると冷たいという刺激により筋肉が反射して収縮を起こします。これは体内の熱を逃がさないために起きる生理現象です。その急激な筋肉の収縮の反動と収縮すると筋肉が硬くなり筋肉内の神経や血管の圧迫によりぎっくり腰が起こりやすくなると言われております。少しでも腰に違和感があるのがサインと言われております。その際に早期改善をしましょう!

冷えこむ朝に注意!

夕方になるにつれてだんだん寒さがより一層厳しくなってきた感じがありますね。。特に朝起きた時布団から出るのが憂鬱になり、つい二度寝・・三度寝・・などしてしまい、気づいていたら学校や仕事にギリギリなんていうことはありませんか?

朝起きたときの痛み

冷える時期になると身体の痛みがでて新しく通われている方も多く見られます。
特に寝ている時間は身体の体温を約1℃下げていて、身体を動かさないため、筋肉が冷えて筋肉が十分な動きを失ってしまいます。冷えはきっかけにすぎず、原因は昔からの筋肉の疲労や傷が積み重なったことできんにくが少しづつ悲鳴をあげていたことにあるのが大半です。体内にできた筋肉の傷は潜伏し、放っておいて治ることはありません。治療を重ね、症状が出る前からの改善に努めましょう。
日常生活でできる予防法をいくつか紹介いたします。
1,衣服での対策
下半身を冷やさないことがポイントなので、服装はパンツスタイルがおすすめです。
足元はパンプスやヒールよりもブーツなどの保温に適したものを選ぶことがポイントです。足をめぐった血液は、心臓に戻るまでの過程で腰の付近を通ることになるので、足が冷えれば腰も冷え、しいては体全体が冷えてしまうことになりかねません。
また、最近ではさまざまなタイプの腹巻きも販売されています。着用するとかなり暖かいので、腰痛持ちの間でも好評のようです。使い捨てカイロや温熱パットを利用するのもいいでしょう。
2,入浴での対策
「面倒だから」とシャワーで済ませることが多い方は、できるだけお湯に浸かる日数を増やすことが必要です。シャワーだけでは体が十分に温まらず、冷えを貯め込む原因となります。一方で、熱いお風呂に入るのが好きな人、要注意です。熱いお湯は、体の表面を急激に温めるだけで、お風呂から出るとすぐに体温は下がってしまいます。
3,食事の対策
ごぼうや大根など身体を冷やす作用のあるものは避け、身体を温めるものを食べるとよいです。
たとえば肉類なら鶏肉、魚介類ならイワシやエビなど。野菜であればカブ、ニラ、ショウガ、ニンニク、カボチャ、ネギなどが良いでしょう。鍋などにして温めて食べると効果はより高まります。
4,仕事での対策
デスクワークなど同じ姿勢が続く場合、寒冷関係なく、血行不良になり身体の冷えに繋がります。
1時間作業したら、腰の周辺の筋肉をほぐすため、上半身を前に折り曲げて延ばすストレッチなどがオススメです。
いかがでしょうか?こういった日々の心がけでも冷えの対策になります。
他にもお身体の事でお悩みのことがありましたらご相談下さい。

デスクワークはとっても大変!?

近年、長時間のデスクワークの、身体に与える影響が注目されております。
長時間のデスクワークは、同じ姿勢を長時間とることになる為、常に筋肉は緊張状態にあり、そのような状態にある場合、筋肉は大変なストレスとなります。
デスクワークは、長時間同じ姿勢を取ることが多いのですが、筋肉は「同じ姿勢をとり続ける」事が一番のストレスになります。
長時間筋肉が緊張致しますと、その筋肉周辺の血管が圧迫を受け、血流が阻害されます。
血流が阻害されるという事は、血液がその周囲に行き渡らなくなるという事で、血液は全身の細胞に酸素と栄養を供給する重要なものですので、細胞にとってはなくてはならないものですので、栄養と酸素が枯渇した細胞は硬くなりSOS情報として神経に伝達され、痛みや痺れを脳に送り、特に栄養や酸素が枯渇した筋肉は、非常に硬くなり、運動する事が辛いような症状を呈します。
更にデスクワーク時は、お仕事としてのストレスとデジタル機器を使用している場合、ブルーライトなどに刺激を受け、交感神経優位な状態になっておりますので、筋緊張になりやすく、運動量の割に体力を消費致します。
以上のことから、デスクワークの方は、大変疲労感が強く、休日になっても疲労感が抜けず、運動をしようと思ってもなかなか実行に移すことが億劫になり、休日は寝たきりの様な状態になったりする事もしばしばございます。
ですので益々運動不足が加速し、体幹部の筋肉が衰え、生活習慣病のメタボリックシンドロームや、ロコモーティブシンドロームなどになりやすくなってしまいます。
現在、ギックリ腰や慢性腰痛で来院される患者様は、圧倒的大半の方がデスクワークなのです。

当院へのアクセス情報

所在地〒168-0003 世田谷区南烏山6-33-33 ウェスタリアハウス2-1F
駐車場なし
電話番号03-5314-3390
予約お電話・ネットでのご予約が可能です。(予約優先制)
休診日木曜日